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須江のミジンベニハゼ

和歌山県須江でのミジンベニハゼです。

須江の定番ミジンベニハゼですが、メスの顔のドアップです。

ミジンベニハゼ⑤ 
牛乳瓶に住んでいるペアで、オスは卵の世話をし、
メスは次の産卵に備えて栄養を付けるため、盛んに給餌しています。

瓶の奥で卵の世話をするオスの姿を撮りたいのですが、
瓶の入り口を陣とってメスが撮影の邪魔をします。
しょうがないので、メスの顔をレンズの最短距離で撮ってみました。

D300   AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED+Kenko3×TELEPLUS



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コメント

お~すごいドアップ(^^)

隅々まで光が回って、ほんわかぼけてかわいくなってますねー
こういうの撮りたいと思って挑戦するんですが、
リアルになっちゃうか、開放にし過ぎるといまいちピントのすっきりしない写真になっちゃいます。
あと、ここまで寄らせてくれない(^^;
nobmamiさん
このミジン恐怖心より食欲が勝ったようです(笑)
ターゲットライトを当てているので、浮遊するエサが良く見えているのでしょうね~
撮影距離が近い場合は、ある程度絞っても被写界深度が浅くなりますね。
これぞ3倍テレコンの威力っていう感じですね^^
ここまでのドアップは見たことないなぁ!!

こういう風に他の人が撮らないような作品って
やっぱいいですね♪
池ちゃん さん
あまり使われないシステムで、撮影していると
オリジナルな写真も狙って撮り易いですね~!

でも、一般的なレンズでもオリジナルを出さねば‥
と、いつも反省してます~

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